まるで夢のような生活を

好きな人や好きなことを思い切り好きだと伝えていきます。

8割の女性が必ず一度は感染する病気

 こんばんは、花蜜ことです。

 

 今日、先月に行った子宮がん検診の結果を聞きに、クリニックへ足を運びました。

これまでの検診結果から、異常なんてないだろうと余裕かまして向かったのですが、医師から伝えられたのは「軽度扁平上皮内病変疑いの可能性があります」だった。

 

聞き覚えのない病名に(はて…?)と思いながらもお話を聞くと、どうやら子宮頸がんの原因となるウイルスのよう。

 

HPVってなあに? | 感染・予防・検査方法について

 

そこで、医師から「念のためにHPV検査を受けるか、また半年以内に細胞診検査を受けるか選択できますが、どうされますか」と聞かれ、迷わずHPV検査を受けることに。

 

 費用は保険が適用され約2千円。

 

 ものの1分で検査は終了し、また1週間以内に来院しなければならないそうです。幸い、まだ「Ⅲaクラスの“疑い”」の段階ですし、このウイルスは免疫力を高めれば治るそうなので、日々の生活を見直さなければ。

 

 台湾留学中は睡眠時間たっぷり取っていたし、よく身体も動かしていたので免疫力が低下したなんてこれっぽっちも自覚していなかったのですが、あれかな…タピオカ生活がよくなかったのかな…?

 

 とりあえず彼くんに伝えたら「それだったら70㌔くらいまでなら許容するからよく食べてよく寝ろ!」と怒られました。

 

70㌔までいいのか…そうか…。

 

そんなわけで女性のみなさん、定期的に検診には行きましょう。。

アティチュードを保って

 こんにちは、花蜜ことです。

 

 転職活動の醍醐味なのかもしれませんが、なかなか決まったお仕事をしていないと一瞬自分って…と落ち込むことがあります。

強がってはいましたが、最近心無い言葉を耳にすることも多かったからかな。

 

 また今朝、転職エージェントの方にお話を聞いていただいたのですが、私の経歴を聞くや否や「勿体ないですね」と言われました。

 

その感想は胸の内に留めてほしかったーっ!

 

世間一般の考え方を持ち合わせていない私からしたら、何が勿体ないのか分からず困惑。嫌な気持ちを抱いたまま我慢することが偉いのでしたら、私は底辺の人間ってことになるのでしょうか。

もちろん、もっと経験を積まなければ見えない世界もあるかもしれませんが、その世界に辿り着くまでに一体どれほどの時間や体力を消耗しなければならないのでしょうか。

 

働き方が見直されてきている中、どんな生き方だって立派だと私は思います。

(誰かに依存して生きている方はここでは論外)

 

 私自身辞めたことに後悔はしていないし、離職した分、他の同級生とは違った経験を積み重ねているから個人的にはこれで良かったと思えていますが、経歴的にはアウトなんですね。

 

好きなことして生きていくことが、こんなにも世の中からバッシングを受けるなんて…と実際に経験をして初めて思い知らされました。

 

 メンタルを強く保つ良い修行だと思えば少しは気が楽。でもまずは自分を大事にしつつ、そんな自分を認めてくれる方が過ごしずつ増えていくよう信頼関係を築き上げていきたいです。

問題解決力に長けた彼くん

 こんばんは、花蜜ことです。

 

 転職活動を本格的に始動してから早半月…

私が主に利用しているのは女の転職@typeなのですが、一つ一つの企業の情報が分かりやすく掲示されているのでとても使いやすくて大変助かっています。個人的には『取材レポート』といって、取材班が行った企業へのインタビューから、客観的な情報を入手することができるため、非常に心強い。

 

入社してからやっぱり違った…

なんてことは、できれば避けたいところです。

 

 そんな中、きっとみなさん経験してるであろうSPI試験が含まれる企業も中にはあり、私は受験したことがなかったため、空き時間にパソコンとにらめっこをしながら勉強しています。絶賛非言語に頭を抱えています。

 

 昨日、練習問題を実際に解いていることろに彼から連絡があり、分からなかった問題を写メって送り付けてみました。

 

すると彼、「え、うそ。高一で習うよ」と若干(そんな簡単な問題も分からないの?)というニュアンスでお返事が返ってきました。

 

時間制限があったため、「あのね!!時間制限のせいでテンパってる!!」とこちらの状況を理解してもらうために、ひーんと涙目のスタンプを送信。

 

  しばらくすると、通話と共に、一枚の写真が送られてきました。

 

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「こういったのは図に表した方が理解しやすいよ」と、問題の解説を私の理解度に合わせて教えてくれる彼くん…。イケメンか。

 

説明があまりに分かりやすかったので、「彼くんきっと余裕で満点取れるね…!すごいね!」と興奮気味に伝えると、「まぁ…時間制限がなければね」と返ってきた。そんな自信満々なキミも好き。

 

時間的余裕があって調べればすぐに答えが出るものに関しては、聞いても「ぐぐれks」と冷たくあしらわれるものの、こういった非常時には常に助け船を出してくれます。

 

 基本的に彼は人に頼らず自分で何とかするタイプなので、その背中について行きたい!と思う後輩は後を絶たないのだとか…。人望がありすぎて常に人に囲まれているお話を聞くとハラハラもんですが、尊敬できる自慢の彼氏なのでちょっぴり役得だとも感じます。

 

 先ほど、何とかSPI受験を終えたので良い結果が返ってくることを祈ります。たとえ良くなかったとしても、身についた知識は今後に活かせるはずなのでポジティブに就活行っていきます!

こじらせた30代後半の男性

  お久しぶりです。花蜜ことです。

 

2月はたくさんの予定を詰めてしまっていたのでパソコンに触れる機会も少なく、それと比例してブログからも疎遠となっていました。

心の中でブログ更新したい!とは思いつつも、一度その場から離れてしまうと再度手に付けるまでに時間がかかるかかる。つくづく自分に甘い。

 

でももし再開するならば月初めがいい、と今月からまた気持ち新たに更新していく所存です。

 

 

 さて、タイトルの件についてですが…つい最近、非常に困った出来事がありました。今となってはネタだなと思えるようになったので書き起こします。

 

 とある飲み屋で飲んでいたときに、自分より一回り上の男性と知り合いました。お話をしていて楽しかったですし、自分にない価値観をもっていたのでいろんなお話ができれば!と、お互いの連絡先を交換しました。

 

一応誤解のないように伝えておきますが、彼氏がいることは隠していません。

やましい関係を望んだことはありませんこと、ご理解の上読み進めてくださると幸いです。

 

そんな私の気持ちは知っているにも関わらず、LINEで最初に繰り広げられたのは下ネタトーク。「どんな体位が好き?」「一人でしたことあるの?」から、投げかけられる内容はどんどんエスカレート。スルーしても次々とLINEメッセージが届くので徐々に私の返事はそっけないものに変わっていきました。(「そうです」「はい」というような)

 

二日間にも及んだその下ネタトークに、さすがに疲れてしまった私は「下ネタを話したいだけなら他の人としてください」と伝えたところ、「いや、他の話もできるけど、ことちゃんの欲を晴らしてあげたいと思ったんだ」と、あたかも私が欲求不満で、俺は付き合ってあげていただけなんだとでも言いたいかのようなお返事。

 

確かに出会った時、「離れてる間したくならないの?」って質問に「なることもありますね」と答えましたが…それは彼とであって君ではない!し、心が満たされているので不満はありません。

 

とんでもない勘違いをされていました。

 

 ひとまず下ネタトークはそこで収まり、連絡は一旦途絶えました。

 

 二日経って、突然に「ことちゃんは可愛くて素直で話しやすくて…本当にリスペクトできる存在だ」と、正直引くくらい褒められながらも「大切にしたいから飲み友達として仲良くしてください」と言うので、再びLINEのやりとりが再開。

 

その後しばらく何事もなかったのですが…。

 

飲もうよと誘われ、飲む前日に電話がかかってきたので取ると「実はことちゃんも俺のこと好きでしょ」なんて言ってきたので、また変に勘違いさせても嫌だなと思った私は、「それ(恋愛感情)はないです笑」と伝えました。

 

飲み友として仲良くしたいと言っていたから、てっきり「こんにゃろw」的なツッコミを予想していたのですが、大ハズレ。

 

「え、そんなにはっきり言われるなんて。明日の飲み会は必要ないね」

 

全国の男性に問いたい。

何が必要だったのかと。

 

ここで「好きですよ」なんて言う方が不誠実だとは思いませんか。

 

「そんな風に思うのでしたら、なしでも構いませんよ~」と私。

電話が切れたあと、その男性は突然態度が変わり、私をディスり始める。

 

「ガキすぎる」「人を物としか思っていない感じが失礼だと思ったよ」「いつまでもことワールドで生きてください」「正直このままでは幸せになれないと思うよ」

 

自分の手中に収められないと知った途端に手のひら返して攻撃って…。

でも、ここでようやく、この人は私とワンチャン狙っていたのだと気付く。

 

何を勝手に期待して、勝手に切れているんだろう。(遠い目)

 

4年も彼女ができないの無理ないなって思ってしまうほどに、綴られる言葉は酷いものでした。

 

返事をしたら逆上しそうだったので、そっとブロック。

 

 恋愛感情を抜きにした男友達を作れる女性の方々、本当に尊敬します。

 

 上手な立ち回り方を学びたいと切に願った、そんな出来事でした。

ひと冬のおもひで ランタン

 塔の上のラプンツェルを観たことはありますか?

2010年に公開されたディズニー映画50作品目となるウォルト・ディズニーのプリンセスストーリー。中でも、ラプンツェルの誕生日に放たれる無数のランタンには目を奪われた方も多いのではないでしょうか。

 

私も、その中の一人です。

 

今回は台湾で行われているランタン飛ばしの旅をご紹介します。

  

 まず私はお友達と朝の7時半に台北駅で待ち合わせをして、地下鉄で瑞芳駅まで向かい、平渓線に乗り換えました。注意しなければならないのは、週末ですと観光客で埋め尽くされるので、早い時間に向かうこと!

 

時間に余裕があって、各駅ごとに楽しみたい方は一日乗車券もございますので、お買い求めいただくととても便利です。

 

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(電車での行き方→こちら)

(バスでの行き方→こちら)

 

 電車に揺られながら各駅ごとに食べ歩きをし、ようやく十分に着きました。ってあれ、急に人でいっぱい!

 

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 商店街を抜けて3kmほどの道のりを進んでいくと、滝を見ることができます。ただ、滝を見に行くための橋の利用時間が16時半までなので、注意。

 

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滝の音ってどうしてこんなに落ち着くんでしょう…癒される~…。

 

 滝を満喫した後、再び商店街に戻ると天気も暗くなり始めてランタンを飛ばす観光客も増えてきました。3軒に1軒のペースでランタンのお店があるので、どこにしようか迷っちゃいますね☆←

 

あ、ランタンが飛んでいった。

 

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ここでふと、飛んでいったランタンの行方が気になる私。

(環境にはとっても悪そう。)

お友達の話によると、ランタン回収のお仕事があるらしく、ランタン1つにつき1元なのか10元なのか報酬があるのだそう。なるほどそうやって環境保全にも務めているのですね!

 

見て分かりますでしょうか。思いっきり線路内でランタンを飛ばしています。なので電車が近付くとピーッという合図がある度に人が出たり入ったりを繰り返します。

 

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べっこう飴を舐めながら電車を見送りました。

 

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植木鉢ごしに見るブリッジが綺麗でしたのでここでもパシャリ。

 

普段のランタン飛ばしはこんな感じです。ほどよい混み具合の中、自分のペースで願いを込めたランタンを飛ばすことができるので、記念にいかがでしょうか。

 

 映画のモデルともなった旧正月後の最初の満月の日(平渓天燈節)に行われるランタン一斉飛ばしは本当に絶景ですので、2018年3月2日に台湾へ来られる方はぜひ参加していただきたいです!

やっちゃった

 こんにちは、花蜜ことです!

 

中国語のお勉強そっちのけでブログ作成の仕方をググる日々。調べれば調べるほど、デザインに悩みますね!テーマどうしようかな。AFFINGER4、STORK、SANGOどれも魅力的。(勉強しろ)

 

 そんなことはさておき!今日は待ちに待ったあいさんの初☆Showroom配信の日でした。(自分への取材手帳会議の配信を含めると2度目)

 

 

事前にスターを掻き集めて待機していたのにもかかわらず、配信が始まって投げてやろーとポイントのところへ目を落とすと

 

え、スターいずこ?

なにこの種!?

 

はい。お察しの通り私、説明書とか全く読まない人です。

愛用しているペンタブの説明書にも目を通したことがありません。

全て手探り。

 

しまったあああ!!!!!

 

ちょっと恥かいた。

ちょっとね、ちょっと。へへ(反省しろ)

 

 配信後、ShowroomのヘルプセンターにあるQ&Aを読みました。

課金せずに得られる無料ギフトを投げたところで、配信者にメリットがあるのか疑問だったのですが、解決しました。

 

1種、1スター、1コメントどれもが1ポイントに還元されるとのこと。

良かった!ほっとした。

 

無料ギフトを得るために、オンライブをはしごするのはちょっと申し訳なく思わなくもないですが、、好きな方を応援するためにと割り切ります。笑 

 

今日配信したログは下記にございますので、興味がありましたら是非!

 

 

 ハマキモノ、バズる予感しかしない。

 

駆け出しの漫画や小説を見つけて読んだほとんどがアニメ化・映画化すると私って見る目あるのかな?!なんて勘違いしますが、同じように勘違いするの私だけじゃないはず。

 

でも、オリジナル造語を作り出せるコンテンツが強いのは確か。

 

今後の活動にも期待が高まりますね!

ビジョンが明確化したなら

こんにちは、花蜜ことです。

 

一昨日、あんちゃさんのRTで知ったゆりのさん(19歲)の凄まじい行動力に惚れ惚れしたと同時に、私の中の嫉妬心が爆発しました。

 

そして昨日、一日中思考を巡らせてようやく、自分の本当にしたいことに辿り着きました。

 

どうやら私は変に複雑化して考えていたようです。

 

彼氏のことが好き。

 

イラストを描くことが好き。

 

思いを文字に起こして伝えることが好き。

 

元を辿ったらこんなにも単純明快で驚きました。

だったら、彼を巻き込んだ上でイラストを使用した幸せいっぱいなブログを運営しよう!

(覚悟したまえ彼くん^^←)

 

そこで逆算。

 

私は25歲の年にLINEスタンプを発売したいので、多くの方に認知していただくためにも25歲になるまでにはブログを立ち上げたい。

(はてなブログはあくまで文字起こしの練習として利用しているので)

また、遅くても6月までにはパソコンを新調する。

 

残り9ヶ月の間に行うこととして

 

1.イラストを量産してフォロワーさんを増やす

 

2.本をたくさん読んで文章力を上げる

 

3.アウトプットの場を多く設けて〝伝える力〟を養う

 

4.カスタマイズの方法を学ぶ

 

5.モチベーションを保ち続けるためにイベントやワークショップには積極的に参加する

 

好きなことを発信し続けた先で、収益を得ることができたなら、それほど嬉しいことはありません。と言っても、あくまで楽しむのが第一!

 

やらなければならないことがたくさんある。

 

なんだか興奮してしまって全然眠れません!

(1/25 午前2時50分)